ニューミドルマン養成講座 山口 哲一

コンテンツ流通を根幹から変える革命的な力を持つブロックチェーンですが、画期的かつ最新技術だけに理解するのは簡単ではありません。 ブロックチェーンの専門家から入門的な内容を実践的な目線で学ぶ、ニューミドル・マンラボならではの講座です。

 投機的な観点で語られることが多くなってしまっている仮想通貨ですが、ブロックチェーン技術の革新性は高く、インターネットの出現にまさるとも劣らない社会の変革を促すことは間違いありません。エンターテインメントとブロックチェーンに興味を持つ4人の専門家をお招きし、誰にでもわかるような平易な説明をいただきながら、実践的な視点で掘り下げていきます。他の講座とは違う視点、効用があるはずですし、価値ある人的ネットワークも期待できます。是非、ご参加下さい。

オーガナイザー 山口哲一

既存の枠を超え、新しい時代のニーズに対応するニューミドルマン

講座概要

概要主催:東京コンテンツプロデューサーズラボ
制作:FLY MUSIC
オーガナイザー:山口哲一(バグコーポレーション)
受講料本講座全4回 正規受講:19,000円(税込)

※知的財産管理技能士、学生、TCPL受講経験者は20%の割引があります。
 詳しくは申し込みページをご覧下さい。
※事前振込→受付後にお振込み先をお知らせいたします
※カード決済(Squere請求書・JCB、Diners Club、Discover、VISA、Mastercard、American Express)が可能です。備考欄にカード決済希望とご記載ください
会場東京コンテンツプロデューサーズラボ(http://www.tcpl.jp/about/access.html
東京都新宿区下落合1-1-8(東京アニメーションカレッジ専門学校内)
JR地下鉄高田馬場駅徒歩5分
定員30名(最少催行人数に達しない場合は開講を中止する場合がございます)
講座予定

第1回 2018年5月10日(木)19:15-20:45
「VALUが目指したこと、これから目指すこと」
小川晃平(VALU代表取締役)+山口哲一

小川晃平

小川晃平(VALU代表取締役)
慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント卒業後、株式会社グリーに入社。2012年より、グリー米国支社に赴任し、全米3位のモバイルゲームのリード・サーバーエンジニアを務める。帰国後、ホテル予約サイトなどの新規事業を牽引し、退社。退社後は、フリーランスのエンジニアとして、複数の新規事業を立ち上げる。その後、AccumBitを創業し、Bitcoin・Blockchainを用い、サービスの開発を進める。 2016年12月、株式会社VALUを創業し、現職。

第2回 2018年5月17日(木)19:15-20:45
「日本で一番易しいブロックチェーン解説とGIFTED AGENTの役割」
 河崎純真(GIFTED AGENT代表取締役)+山口哲一

河崎純真

河崎純真(GIFTED AGENT代表取締役)
1991年10月16日生まれ(24歳) 慶應義塾大学 GIFTED AGENT株式会社 代表 子供時代に、母親がアスペルガー症候群の診断を受け、障害者だからという理由で才能を活かす事が出来ない社会に問題意識を持つ。高校同等程度認定試験を中学卒業と同時に取得。 中学卒業後からエンジニアの知識を活かして働き始めた。FXや株の自動売買システムや、物流ポータルサイトの開発運用、医療法人でのクラウド電子カルテの開発などを行った。17歳の時にTwitterの魅力に触れ、Q&AなうというリアルタイムQ&Aサービスのベンチャーに参画。18歳の時にOKWaveへ3000万円で事業売却を行った。 慶應義塾大学に入学後、創業メンバーとして1800万人のユーザーを持つ「Tokyo Otaku Mode」を代表とした複数のITベンチャーの立ち上げ、事業売却、役員業務等に携わる。

第3回 2018年5月24日(木)19:15-20:45
「Onokuwaが目指す”Creator Good”な世界とは」
石谷優樹(Onokuwa CEO)+山口哲一

石谷優樹

石谷優樹(Onokuwa CEO)
1994年8月11日 兵庫県神戸市生まれ 音楽フェス『天才万博』の立ち上げを機に上京。その 後、複数のスタートアップで新卒採用の設計、企業ブ ランド向上のコンサルティングを行う。2016年に関西学院大学を中退し、Campmobile社にてマネージングディレクターを務める傍ら、韓国スタートアップのvonvon.Incの日本支社を立ち上げる。現在は、2017年8月に株式会社Onokuwaを創業し、独自通貨『CLAP』の開発及び子会社にてプロダクションの運営を行う。

第4回 2018年5月31日(木)19:15-20:45
「ブロックチェーンをエンタメでどう使う?徹底会議」
松田一敬(ソラミツ会長)+山口哲一

松田一敬

松田一敬:ソラミツ株式会社会長/京都工芸繊維大学特任教授/合同会社SARR代表執行社員
2000年国立大学発ベンチャー第1号(北海道大学)の設立、国立大学発ベンチャー上場第1号(大阪大学)に関与する等、大学発ベンチャー支援の国内の草分け。知財の事業化の実績を積む。2011年、京都に合同会社SARR設立(www.sarr-llc.com)。過去にNEDO Technology Commercialization Program(TCP)の企画運営を行う等、全国各地の技術系スタートアップを数多く支援。2015年、アクセラレータkizkiを京都リサーチパークTSA内に開設、現在支援を行っているスタートアップには人体通信技術、自閉症治療薬開発、産科遠隔診断・スマートウエアハウス、スケルトンロボット等がある。またブロックチェーン開発企業であるソラミツ株式会社の会長も務める。 文科省科学技術学術審議会委員、(NEDO)技術委員、JST-RISTEX「科学技術イノベーション政策のための科学」プログラム・アドバイザー、北海道総合通信局「戦略的情報通信研究開発推進制度(SCOPE)」評価委員、科学技術イノベーション政策関係の公職を務める。慶應義塾大学経済学部卒、INSEAD(フランス)MBA、小樽商科大学にて商学修士、北海道大学にて医学博士。

オーガナイザー プロフィール

オーガナイザー/音楽プロデューサー、エンターテック・エバンジェリスト

山口 哲一

(株)バグ・コーポレーション代表取締役/エンターテック・エバンジェリスト/音楽プロデューサー
「デジタルコンテンツ白書」(経済産業省監修)編集委員
経済産業省「コンテンツ産業長期ビジョン検討委員会」委員
START ME UP AWARDS 実行委員長

アーティストマネージメントからITビジネスに専門領域を広げ、2011年から著作活動も始める。エンタメ系スタートアップを対象としたアワード「START ME UP AWARDS」をオーガナイズ。プロ作曲家育成の「山口ゼミ」やデジタル時代のコンテンツプロデューサー育成する「ニューミドルマン養成講座」を主宰するなど次世代育成にも精力的に取り組んでいる。
クリエイティブディレクターとして『SHOSA/所作〜a rebirth of humon body〜』で「アジアデジタルアート大賞〜インタラクティブ部門で優秀賞を受賞。
日本音楽制作者連盟など業界団体の理事を歴任する一方で大企業の新規事業やスタートアップのアドバイザーも務める"新旧"双方のコンテンツビジネスに通じた異業種横断型のプロデューサー。

→ 詳細プロフィールはこちら
→ ブログ「いまだタイトル決めれず」
→ Twitter
→ 新著『新時代ミュージックビジネス最終講義』特典、音楽ビジネスクリニック受付ページ

<著書>
新時代ミュージックビジネス最終講義』(リットーミュージック)
『10人に小さな発見を与えれば、1000万人が動き出す』(ローソンHMV)
最先端の作曲法 コーライティングの教科書』(リットーミュージック)
『とびきり愛される女性になる~恋愛ソングから学ぶ魔法のフレーズ』(ローソンHMV・共著 /「ラブソングラボ」名義)
DAWで曲を作る時にプロが実際に行なっていること』(リットーミュージック)
『世界を変える80年代生まれの起業家 ~起業という選択~』(スペースシャワーブックス)
プロ直伝!職業作曲家への道』(リットーミュージック)
『ソーシャル時代に音楽を"売る"7つの戦略~“音楽人”が切り拓く新世紀音楽ビジネス~』(リットーミュージック・共著)
『ソーシャルネットワーク革命がみるみるわかる本 』(ダイヤモンド社・共著)

<コラム連載>
WEDGE infinity 『ビジネスパーソンのためのエンタメ業界入門』
CREAweb『来月、流行るJポップ チャート不毛時代のヒット曲羅針盤』
リットーミュージック『web版 職業作曲家への道

→ MUSICMAN-NETの記事を見る
→ 「プロ直伝!職業作曲家への道」出版記念 デモ音源受付フォーム

コーチ

脇田敬

1971年生まれ
レコード会社勤務、ライブハウス/クラブ・マネージャーを経て、プロダクション設立。
多くの新人アーティストのマネジメント、制作を行い、メジャーデビュー、ブレイクへと導く。
豊富なライブやマネジメント現場の経験とインターネット時代に対応した業界ビジネス知識を活かしたマネジメント、プロデュース、プロモーションを行っている。

FB https://www.facebook.com/takashi.wakita
Twitter https://twitter.com/wakiwakio

<著書>
「ミュージシャンが知っておくべきマネジメントの実務」(リットーミュージック)

本講座のお申し込み

ニューミドルマン養成講座 修了生のみが参加出来る
ニューミドルマン・ラボ インキュベーションプログラムもスタート。

→ 詳しくはこちら

ニューミドルマン・ラボとは?~オーガナイザー山口哲一の設立宣言~

「ニューミドルマン」は、シンクタンク・ソフィアバンク代表の田坂広志さんによる言葉です。田坂さんは、インターネットの発達で「中間会社」は無くなるのでは無く、供給者のための機能から、消費者の購買への貢献という形で、新たに蘇ると予見されています。

ミドルマンは、アーティストとユーザーの中間に入るという意味です。これらの職業を従来の役割から「再定義」して「ニューミドルマン」と名付けます。これからは「ニューミドルマン」の役割が、どんどん重要になっていくでしょう。

僕は音楽業界の構造変化と結びつけ、「ニューミドルマン・ラボ」を立ち上げました。デジタル化の洗礼はで、あらゆる職域で「再定義」を求められています。様々な壁が溶けている時代は「音楽ビジネス」という捉え方が意味があるのかも疑う必要があります。

現在の日本の音楽界には、大きなチャンスと致命的なピンチが同居しています。「クールジャパン」という言葉もいささかクタビレてきましたが、J-POPが世界で広く受け入れられるチャンスがあることは間違いありません。アニメやコミックがきっかけをつくってくれましたが、今やJ-POPそのものに興味を持たれている状況ですし、他国に比べて、従来は遅れていた政府支援の体制も整いつつあります。

ただ、世界で広めるためには、絶対に必要なことが一つあります。「デジタルファースト」への転換です。他の業種や、海外の音楽業界では当たり前の、デジタル化時代への対応が著しく遅れているのが、日本の音楽業界の特徴であり、最大の問題点です。

この状況は、これから音楽ビジネスに携わろうとする若い世代は、好機と捉えて欲しいです。フツーにデジタル対応して、ソーシャルメディア最適化するだけで、既存のプレイヤーに対して優位に立てるのですから。

レコード会社を中心とした従来型の日本の音楽ビジネスの生態系は、日本の国内市場で完結していました。単一言語のマスメディアでPRできるシンプルな市場でした。パッケージを売るためのCDチェーン店の仕組みもありました。定価で販売してくれるCD専門店の存在は、効率の良い生態系の幹を成していました。既存プレイヤーが、この有益な仕組みを守ろうとし、デジタル化にブレーキを踏みたくなる気持は、やむを得ない側面もあります。

このような、いわば「オールド」と「ニュー」の相克を解消していく人材を育てるために、新しいセミナーを始めます。そして、音楽を愛し、音楽ビジネスを通じて自己実現したいすべての人に参加を呼びかけます。

ゲスト講師の皆さんは、最前線で活躍するビジネスマンです。私にとっては、音楽ビジネス改革の同志でもあります。そのエッセンスに触れることで、真のニューミドルマンが生まれると期待しています。

本講座の対象は、音楽を仕事にしたいすべての人です。音楽業界に就職したい人にも役立ちます。昔から、音楽業界は「潜り込む」ところです。新卒一斉採用が当然の学生は戸惑うかもしれませんが、アルバイトも一流大学卒もまったく同じ扱いをされるのが、音楽業界なのです。

音楽関連のITサービスを始めたい人も応援します。既存のプレイヤーの内在的な論理を知ることや、人脈を持つことは有益でしょう。自立してビジネスを指向する次世代型アーティストにもシビアな現実とリアルな戦術を伝えていきます。そして、新しい成功例を作っていきたいと思っています。

音楽を仕事にしたいすべての人に。一緒にやりましょう。ニューミドルマンの時代がやってきます。

2014年11月
ニューミドルマン・ラボ オーガナイザー 山口哲一

オフィシャルサポーター

エイベックス・マネジメント代表取締役社長

伊東 宏晃

今回のニューミドルマン講座はまず講師のラインナップが非常に今の時代を代表する業界/メンバーになっていたので私自身は講師をする立場でしたが、実はほぼ毎週他の講師の話を聞きに行きとても勉強になりました。すべての講師の話には成功と失敗、情熱と夢がちりばめられ、これからの時代を生きていくヒントが満載でした。
私自身の話が受講者にどう伝わったかわかりませんが、受講生の熱や質問に圧倒され今まで他では話してない、いや話せなかった事まで話したくらいです。
こんな講座が私の学生時代にあったら自分の仕事はもっともっと広がっていたのかなぁ~と羨ましく思います。また新しいシリーズがスタートするみたいですが、こんな話が聞ける学べる講座はないと思います。おすすめの講座です!

スポティファイジャパン(株) Licensing & Label Relations Director

野本 晶

現在、Spotifyの日本での立ち上げ準備をすることが私の仕事です。今、世界にはあっても日本にないもの(またその逆)を創り上げていくことに参画できるのは何より楽しい仕事なのです。ニューミドルマンとして、日本の未来を創りあげてゆくことは、なににも替えてエキサイティングな目標となるでしょう。それには絶え間ぬ努力もまた必要であろうかと思いますが、みなさんにも新たな歴史の1ページ、いや1章を作り上げる未来への一歩を踏み出してみてほしいと思っています。

アニメプロデューサー、(株)ゴンゾ代表取締役副社長

石川 真一郎

今回、ニューミドルマン講座を担当させていただき、新しい日本の音楽ビジネスを引っ張っていく方々の意気込みを感じ取れたことに、大きな刺激を受けました。
現在、音楽ビジネスに限らず私の主戦場である映像ビジネスを含めコンテンツビジネス全体が、大きな変革期を迎えていることは皆様もご存知の通りと思います。その中、日本のメディア・コンテンツ業界は全般的に世界的な変革から置き去りになり、所謂「ガラパゴス」化がますます顕著となっております。
このままでは、世界で最も文化成熟度の高い日本の文化産業があっという間に置いてきぼりになってしまう大変な危機だと感じており、それを打破していく上で最も大きな役割を果たすのが、まさにこの講義の主題である「ニューミドルマン」だと確信しております。
全世界をリードするような新しいコンテンツビジネスの創造を目指す方々はぜひ、このニューミドルマン講座を受講して、羽ばたいていただき、大きなポテンシャルを実現できていない日本を変革する一翼を担っていただきたいと思います。

ParadeAll Inc./THE BIG PARADE Co-Founder

鈴木 貴歩

音楽ビジネスのエコシステムは、消費者の変化への対応を迫られており、新たなスキルセットをもった人材、新たなチームワークが求めれられています。アメリカでも、Dr.Dre達が南カルフォルニア大学と共同で次世代の音楽ビジネスマンを養成する講座を開講しました。
「ニューミドルマン講座」はこうした動きに先駆けて始まった素晴らしい取り組みです。従来の”業界”のイメージに囚われず、新たな領域を開拓する気持ちで参加してください。

株式会社トライバルメディアハウス シニアプランナー/サブマネージャー

高野 修平

音楽を取り巻く現状は大きく変わった。音楽の作り方、売れ方、届け方、関わり合い方は本当に変わった。
でも、それは悪いことなのだろうか?音楽はいま、転換期を迎えている。さあ、どうしますか?もう厳しいと悲観するのか、だからこそ面白いとチャンスに考えるか。いま、明らかに必要な人材が変化しつつある。それがニューミドルマンかもしれない。
僕は明確なニューミドルマンの定義はわからない。でも、少なくとも言えることは音楽をもっともっと多くの人へ伝える人のことを言うのではないだろうか。今の時代に併せて。物語を作ること。それがいま、求められている。僕はそう思います。

ビデオブロガー

愛場 大介(ジェットダイスケ)

和気あいあいとした雰囲気ながらも、時おり鋭く射るような受け答えもあり、カミソリのような緊張感が良かったです。どれくらい来場者の方々のお役に立てたかは分かりませんが、私自身はとても楽しい時間を過ごしました。後からブログでのリポートを読んでみて、我ながら為になる話だったと自画自賛しました(笑)。

チューンコアジャパン 株式会社/Wano株式会社 代表取締役社長

野田 威一郎

「音楽の海外輸出」+「デジタルファースト」といった当講座のキーワードに「アーティストファースト」を加えると、まさにTUNECORE JAPANのサービスそのものだと思います。同じ志をもった、ニューミドルマンが当講座を通じて、増えることを期待しております!

NHK国際放送「J-MELO」チーフ・プロデューサー

原田 悦志

「日本の音楽は世界で人気」よく聞かれる常套句です。でも、本当にこの言葉は本当なのでしょうか?実のところ、「日本マニア」「アニメファン」といった、ごく限られた層にだけウケているというのが、現状です。
日本音楽の世界進出で、いま、最も必要とされているのは、紛れもなく「プロデューサー」です。点を線に、線を形にしていくためには、思い込みを排し、情熱を持って新しいアイデアを実現していかなければなりません。新しいうねりを巻き起こしていく若い世代の登場を心待ちにしています。

受講生のコメント

音楽業界に、あらゆる職種、チャンネルが存在しており、その第一線での現場の声が聞けた。自分自身の幅の拡大に繋がった非常に有意義な、魅力的な講座でした。日本一の内容だと思います。(音楽関係者 男性)

最前線で活躍されている方のお話を生で聞き、懇親会でも近い距離でお話しさせて頂いたことが普段あり得ない経験でした。中高生の頃に見ていたシーンの裏側の話は一人のリスナーとして面白かったです。(会社経営 男性)

毎回面白かったです!こういった体系的な話を聞ける機会はなかなかない。(講座後の)懇親会でも面白いお話が聞けました。毎週楽しみだったし、参加してよかったです。ありがとうございました。(IT会社 女性)

“熱量”を持って行動することが、縁を導く、実際の成功のプロセスを聞けて、とても刺激的でした!(音楽家 男性)

「将来語り継がれる音楽を作るべき」「日本人アーティストを一から海外で売る!」そんな話が印象的でした。(全体を通じて)疑問点を講師の方にお伺いでき会話が出来たのがよかったです。(音楽関係者 女性)

音楽業界について、国内外のマスメディアに出るニュースの裏の原因を知り、因果関係を理解することができました。このビジネスの将来を予想するために大変勉強になりました。(大学生 男性)

素晴らしい講座でした。学生ながら音楽業界を勉強出来、今後のキャリアの参考になりました!この縁を無駄にせず、これからのビジネスに繋げていきたいと思います。(大学生 男性)

本講座のお申し込み

ニューミドルマン養成講座 修了生のみが参加出来る
ニューミドルマン・ラボ インキュベーションプログラムもスタート。

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