山口ゼミ ~プロ作曲家になる方法~

プロ直伝!職業作曲家への道
曲作りを仕事にするための常識と戦術、そして心得

2013年1月に始めた「山口ゼミ」は「業界標準、完全プロ仕様」をテーマに、少数精鋭で成果を挙げてきました。
この講座を8日間、高い意識を持って参加してくれれば、プロ作曲家になるための道筋が見える(もしくは、はっきりと音楽で食うことを諦められる)はずです。
一流音楽家の皆さんの協力や音楽業界との深いコネクションを活かすことで、作曲家、編曲家としてプロになりたい人にとっては、日本で最適のシステムができたと自負しています。それぞれの個性を活かすメソッドです。シンガーでアーティストを目指す人にとっても、有益です。レベルアップとネットワーク作りに使って下さい。
「山口ゼミ」受講修了者のみを対象にした「劇伴作曲家コース」も初年度からフジテレビドラマで採用が出ました。音楽で食っていく、成功しようと思っているすべての人に。お会いできるのを楽しみにしています。

プロ作曲家育成講座 塾長/プロデューサー 山口哲一

プロ作曲家養成 講座〜山口ゼミ〜4つの特徴

山口ゼミ 4つの特徴

メイン講師

塾長/音楽プロデューサー、コンテンツビジネス・エバンジェリスト

山口 哲一 (やまぐちのりかず)

(株)バグ・コーポレーション代表取締役/コンテンツビジネス・エバンジェリスト/音楽プロデューサー
「デジタルコンテンツ白書」(経済産業省監修)編集委員
経済産業省「コンテンツ産業長期ビジョン検討委員会」委員
START ME UP AWARDS 実行委員長

国際基督教大(ICU)高校卒。早稲田大学在学中から音楽のプロデュースに関わり、中退。1989年、株式会社バグ・コーポレーションを設立。音楽プロデューサーとして「SION」「村上"ポンタ"秀一」のマネージメントや、「東京エスムジカ」「ピストルバルブ」「Sweet Vacation」など の個性的なアーティストをプロデュースする一方、音楽ビジネスとITに関する実践的な研究を行っている。プロデュースのテーマに、ソーシャルメディア活用、グローバルな視点、異業種コラボレーションを掲げている。2010年頃から著作活動を始め、国内外の音楽ビジネス状況の知見を活かし、音楽(コンテンツ)とITに関する提言を続けている。エンタメ系スタートアップを対象としたアワード「START ME UP AWARDS」をオーガナイズし、プロ作曲家育成「山口ゼミ」や「ニューミドルマン養成講座」を主宰するなど、次世代の育成にも精力的に取り込んでいる。異業種横断型のプロデューサー。

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<著書>
2011/04/11『ソーシャルネットワーク革命がみるみるわかる本』(ダイヤモンド社)
2012/10/25『ソーシャル時代に音楽を“売る”7つの戦略』(リットーミュージック)
2013/07/12『プロ直伝!職業作曲家への道』(リットーミュージック)
2013/09/28『世界を変える80年代生まれの起業家~起業という選択~』(スペースシャワーネットワーク)
2014/09/19『DAWで曲を作る時にプロが実際に行なっていること』(リットーミュージック)
2015/03/02『とびきり愛される女性になる。 恋愛ソングから学ぶ魔法のフレーズ』(ローソンHMVエンタテインメント)
2015/04/17『最先端の作曲法 コーライティングの教科書』(リットーミュージック)
2015/06/02『10人に小さな発見を与えれば、1000万人が動き出す』(ローソンHMVエンタテインメント)
2015/09/24『新時代ミュージックビジネス最終講義』(リットーミュージック)
2011/2012/2013/2014/2015/『デジタルコンテンツ白書』音楽部分 一般財団法人デジタルコンテンツ協会(DCAJ)

<連載>
・CREA WEB(文藝春秋)『来月、流行るJポップチャート不毛時代のヒット曲羅針』
・リットミュージック『WEB版職業作曲家への道』
・IPマネジメントレビュー 知的財産教育協会発行『知財専門誌』

副塾長/プロデューサー

伊藤 涼

千葉県生まれ。2001年にアメリカ、マサチューセッツ州ボストンのBerklee College of Music卒業。帰国後、ジャニーズ事務所が運営するレコード会社Johnny’s Entertainmentに入社。
近藤真彦、少年隊、Kinki Kidsの音楽ディレクターを経て、2004年にデビューしたNEWSのプロデューサーになる。2005年には修二と彰の『青春アミーゴ』をミリオンセラーに導き、その後も山下智久のソロシングル『抱いてセニョリータ』のヒット、TEGOMASSをジャニーズ初の海外デビューや、タイの兄弟ユニットGolf & Mikeの日本デビューを仕掛けた。
2009年6月にJohnny’s Entertainmentを退社し、同年7月に株式会社マゴノダイマデ・プロダクションを設立。音楽に関する企画運営をしながら、フリーのプロデューサー・作家としても活動する。
「ここにいたこと (AKB48)」「走れ!Bicycle (乃木坂46)」の作曲者。

<著書>
2014/11/19『作詞力 ウケル・イケテル・カシカケル』(リットーミュージック)
2015/03/02『とびきり愛される女性になる。 恋愛ソングから学ぶ魔法のフレーズ』(ローソンHMVエンタテインメント)
2015/04/17『最先端の作曲法 コーライティングの教科書』(リットーミュージック)

→伊藤涼が主宰する作詞研究室リリック・ラボ

フェロー/サウンドプロデューサー

浅田 祐介

1968年東京生まれ。ANYTHING GOES 代表取締役。1991年Charaのサウンドプロデューサーとしてプロの音楽家として活動をはじめる。1995年に、フォーライフからアーティストとしてデビュー。4枚のアルバムをリリース。文化放送「Come On Funky Lips」スペースシャワーTV『SONIC TRAIN』などでパーソナリティを務めた。日本テレビ「歌スタ!!」歌い人ハンターしてレギュラー出演。
Chara、傳田真央、Crystal Kay、玉置成美、CHEMISTRY 、織田裕二、キマグレン等々、数多くのアーティストでヒット曲を送り出した日本を代表するサウンドプロデューサーの一人である。
2015年には、ファッションデザイナーの小篠ゆまとコラボーレションした音楽レーベル「Blind Spot」をスタート。ファッションと音楽の結びつきを強く意識した“ウェアラブル・ミュージック"(身につける音楽)をコンセプトとした、レーベル活動を行っている。テクノロジーへの造詣も深く、世界初のチームに必ずプロ音楽家がいる、「ミュージシャンズ・ハッカソン」を発案し、キャプテンとして自ら参加するなど、時代の先端を走り続けるクリエイターである。

ゲスト講師

講師 ヒロイズム中島美嘉「LIFE」、Honey L Days「まなざし」、Ms.OOJA「Be...」、倖田來未「Dance In The Rain」、NEWS「チャンカパーナ」、MISIA「白い季節」他。 →ヒロイズム
講師 島野聡MISIA「つつみ込むように…」、S.E.S「めぐりあう世界」、華原朋美「Summer Vacation」、東京女子流「existence」他。 →島野聡
講師 多胡邦夫浜崎あゆみ「SCAR」、hitomi「MARIA」、EveryLittleThing「愛のカケラ」、柴咲コウ「眠レナイ夜ハ眠ラナイ夢ヲ」木山裕策「HOME」他。 →多胡邦夫
講師 Ken Araiフジテレビ『東京リトル・ラブ』、『鍵のかかった部屋』、『失恋ショコラティエ』サウンドトラック。アニメ『寄生獣 セイの格率』、『スタミュ』サウンドトラック他。 →Ken Arai
講師 鈴木daichi秀行miwa「春になったら」、いきものがかり「KISS KISS BANG BANG」、絢香「三日月」、平井堅「いとしき日々よ」、YUI「Feel mu soul」、FTISLAND「beatiful」ほか →鈴木daichi秀行

その他、第一線で活躍する一流音楽家。

推薦コメント

ゲスト講師

Ken Arai

ゲスト講師としてこれまでに3回、山口ゼミに参加させて頂きました。
緊張感はありつつも暖かい雰囲気の中、講義の時間はとても楽しくてアッと言う間です。毎回、受講生みなさんのモチベーションの高さと突っ込んだ質問。そして、なにより性別も年齢もバラバラなのに”ゼミ”としての素晴らしい一体感に感動します。その反面、”今の自分の音楽やスキルに自信がない”といった話も良く耳にします。どれだけ音楽の知識や制作のノウハウを勉強しても、イコール良い音楽(自分の音楽)が作れるわけではありません。自分の”直感”を信じて、まずはガンガン突っ走る瞬発力や行動力も、音楽家にとって大切な要素だと僕は思っています。同じ目標を持った仲間と迷いぶつかり合いながら音楽を作り上げ、その先のステージへ。そんなステキな場が山口ゼミだと思います。“自分にしかできない音楽”を目指して。

ゲスト講師

☆Taku Takahashi

プロとセミプロの区別を付けづらくなってきている時代。昔の当たり前がほとんど通じない時代。そんな中、山口ゼミに入られているみなさんをそれを肌で感じていらっしゃると思いますし、山口先生、そして彼の知り合いを通じていろいろなことを学んでこられたと思います。それを心にしっかり刻んで、どんどん面白い曲を発信していってください。どんなものでも自己完結しないように。作品を作って人に出すという仕事をしている以上、批判というものは必ずついてきます。それは気持ちのよくないものですし、時と場合によってすごく傷つくこともあります。それでも、それを恐れず、自分の作品を出していってください。年齢や出身など関係ありません。未来を作るのは皆さんなのだから。

ゲスト講師

今井 大介

作曲家を目指すみなさんこんにちわ!今井大介です。みなさんにはとにかくたくさんの曲を書いて頂きたいです、数は正義です!
迷ったら迷ったりに完成させてみてください、その曲は納得のゆく出来にはならないかもしれませんが必ず次に繋がっていきます。
このメッセージを見ているみなさんと近い将来仕事ができるのを楽しみにしてます♪

ゲスト講師

nishi-ken

音楽において、教えて貰うという事の本質はガイドブック的な意味合いに近いと思います。自分自身が立ち上がり、前に進み、目標を見つけながら越え、またそれを越え。好きこそ物の上手なれ結局はハートです。強い意志で乗り越えてください!いつでも、支えに行きます。

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卒業生紹介

Q&A

Q.コンペに参加できますか?どのようなコンペがありますか?

コンペに参加するために知っておくべきこと、コンペで勝つために必要なスキルを指導します。その上で、可能性のある楽曲については、実際のコンペに紹介していきます。どんなコンペがあるかは、事前にお知らせできませんが、オールジャンルで、著名なアーティストのコンペも含まれています。

Q.私は初心者でDAWがまだ使えませんが大丈夫でしょうか?どのようなレベルの方が参加されていますか?

気にする必要は無いと思います。受講生の当初のDAWスキルのレベルは様々です。一人だけでの作業が多いアマチュア作曲家は、レベルの高低は自分では判断するのは難しいです。臆せずに、参加されることをお薦めします。また、山口ゼミではコーライティングという手法も奨励しているので、自分の得意分野を活かして、DAWな得意な人と組むようなやり方もあります。

Q.普段、サラリーマンをやっていますが、ついていけるか不安です

サラリーマンなどをやりながら、ヒット作曲家になった方は、たくさんいらっしゃいます。ご本人次第かと思います。

Q.地方に住んでいます。参加は可能でしょうか?

講義は平日夜や土曜日などになります。講義に通えるのであれば問題ありません。今は、インターネットが発達して、実質的な作業は地方でも支障がありませんが、新人作曲家がコネクションをつくっていくには、定期的に東京に来ることは、いずれにしても必要になってくるかと思います。講座の後半からは、希望者にはSkype受講なども対応しています。これまでも、、福島、名古屋、福井、京都、大阪、広島など全国各地から参加されています。例外ですが、台北から受講した台湾人もいらっしゃります。

Q.現在、某作家事務所に所属しています。山口ゼミへの参加は可能でしょうか?

過去にもその様な方はいらっしゃいます。全く問題ありません。

Q.30代後半です。年齢的にいまから作曲で飯を食うことは可能でしょうか?

作曲家に定年はありません。若い感性や音楽を生み出す情熱があれば、チャンスはあります。

受講生の声

20代男性「今の自分の位置がわからなくなっている人にはとても良いゼミだと思います」

山口ゼミ、山口ゼミExtendedと、継続参加して良かったと今感じています。より実践的なレッスンとコミュニケーション、コライトの実習など、他では得られない貴重な体験がそこにはありました。同じゼミの仲間と切磋琢磨し、作家になるために、自分に足りない所、長所などを把握することができました。今の自分の位置がわからなくなっている人にはとても良いゼミだと思います。
山口さん、伊藤さんが親身になって相談に乗ってくれますよ。山口さんからいただいたプロ作曲家の心得、”音楽家は長期戦。成功に奢らず、失敗に腐らず。”を胸に、音楽を愛しながらこれからもがんばっていきます。

40代男性「ただの作曲教室ではなく、他では学べない実践的な講義内容でした」

ただの作曲教室ではなく、コンペの勝ち方、第一線のプロの思考、Co-Writingなど、他では学べない実践的な講義内容でした。なんとなく作曲家を目指していただけの自分に、進むべき道を示してくれた気がします。たくさんの仲間も出来て、今までにない刺激をいただきました。ありがとうございました。

30代女性「コーライトでひとつの曲が完成したときは、感動も倍以上でした」

山口ゼミを受講してまず、自分のデモのクオリティの低さを痛感しました。コンペに出して勝つにはどれくらいのクオリティが必要なのか、曲の構成や、適切なデモの長さなど、具体的なところまで教えていただいたり。
知らなかったことがたくさんありとても勉強になりました。私はコンペに提出したこともなかったし、そのようなチャンスもこれまでなかったので、コンペに参加できる機会をいただけ、良い経験になりました。何よりもこのゼミでの出会いが私の中でとても大きかったです。勉強させていただくことが多く、刺激的でした。
コーライトも初めての体験でしたが、今まで一人で制作していたときと全然違って、皆で作業してひとつの曲が完成したときは、感動も倍以上でした。このゼミに出会えて本当によかったです。ありがとうございます。

30代男性「行き詰まりを打開したくて参加しました」

普段から音楽に携わってはいるものの、いわゆる歌モノとはほとんど縁がありませんでした。行き詰まりを打開したくて説明会に参加したのがきっかけでした。第一線で活躍しているゲスト講師陣のお話は、音づくりに関するレクチャーにとどまらず、音楽に対する心構えやスタンスについての道標を見せてくれる新鮮な内容でした。ゼミ仲間の音にインスパイアされ、まだまだ自分の引き出しのバリエーションの少ないことに気づかされ、音楽づくりの奥深さをあらためて痛感しています。
ゼミ仲間は単なるコーライトの機会を通じて協力し合うパートナーでもありますが、ライバルでもあります。切磋琢磨しあえる仲間に出会えたことも、受講してよかったと思うことのひとつです。

50代男性「志を同じくする作曲家志望の仲間たちと、刺激し合い高め合いながら作品を作ることができる」

作曲というのは大抵の場合、孤独な作業だと思います。一人でPCに向かいひたすら作業する。
山口ゼミの素晴らしいところは、志を同じくする作曲家志望の仲間たちと、刺激し合い高め合いながら楽曲を作れることです。そして、実際のコンペを戦いながらも、作った楽曲に対して塾長や副塾長からアドバイスがもらえる。これが一番ありがたい!(ただ、そのアドバイスの切れ味が鋭すぎてペシャンコにへこむこともありますが)
仲間たちとは、酒を酌み交わしたりしながら、作った作品に対してのアレコレ、機材やアレンジのこと、もちろん好きなアーティストのことや、時には人生相談など、色々な情報交換をしました。トラック作りを手伝ってもらったり、共作で作品を作ったりと、中身の濃い期間を経験しました。音楽に対してどこまでも純粋で真摯な、一生ものの仲間たちに出会えました。山口塾長、伊藤副塾長に、感謝感謝です!

30代男性「努力の方向をもう一度見つめなおすいい機会になりました」

楽曲のコンペと言うのは、「採用された」、もしくは「不採用だったらしい」、のどちらかしかなく、不採用の際になぜダメだったのか、どこがわるかったのかに対して明確なアドバイス等があるものではありません。採用された曲と自分の曲を比べては自分なりの答えを探して、ただただ提出し続ける日々を過ごしていました。
山口ゼミは、実践の中で提出前にもアドバイスをいただけたり、制作に関する悩みなども相談に乗っていただけて、見失いかけていた努力の方向をもう一度見つめなおすいい機会になりました。ありがとうございました。

20代女性「”親戚一同があつまった大きな堀りごたつ”のような場所」

私にとって山口ゼミ、そしてExtendedは「親戚一同があつまった大きな掘りごたつ」のような場所でした。
「山口ゼミ」という掘りごたつはとてもあたたかく、価値観も仕事も、音楽の好みも年齢も違う相手ともすぐに仲良くなれました。たくさん悩み、試行錯誤し、助けたり助けられたりを繰り返しました。そして、たくさん笑いました。この場で積んだ経験は、私にとってかけがえの無いものになりました。個人的には、特にExtendedコースの後半になるにつれて、仲間と会える講座当日を心待ちにする日々でした。
山口さんや伊藤さんからの厳しくも温かい言葉や、キャンプやコーライトなどの経験の場など、とても感謝しています。ここで得たことを胸に、次なるステージへ邁進して行こうと思います。

プロ作曲家への道のり

2ヶ月8回の山口ゼミの後に、13回のより実践的なコース「山口ゼミextended」が用意されています。「山口ゼミextended」修了生の中で、プロのレベルをクリアしたと認定された受講生は、「Co-Writing Farm」の会員となりコンペ紹介や仕事の斡旋を受ける仕組みが用意されています。レーベルA&Rへの売り込みや作家事務所・制作会社への紹介も行っています。また、受講終了後も関係者のみ対象の懇親会、関連イベント等に参加することができます。

CO-WRITING FARM 劇伴作曲家コース

2016年秋期日程

第1回 2016年10月15日(土)14:15 〜 15:45 プロ作曲家が知っておく常識/山口哲一
第2回 2016年10月22日(土)14:15 ~ 15:45 コンペに勝つデモテープの作り方/伊藤涼+山口哲一
第3回 2016年11月09日(水)19:30 〜 21:00 疑似コンペ公開添削1 ~ 入門篇/伊藤涼+山口哲一
第4回 2016年11月12日(土)16:00 〜 17:30 浅田祐介 プロデューサー列伝
第5回 2016年11月19日(土)14:15 〜 15:45 疑似コンペ公開添削2 ~ 応用篇/伊藤涼+山口哲一
第6回 2016年12月03日(土)14:45 〜 16:15 Akira Sunset プロデューサー列伝
第7回 2016年12月17日(土)16:00 〜 17:30 疑似コンペ公開添削3 ~ 完成篇/伊藤涼+山口哲一
第8回 2016年12月23日(祝)16:00 〜 17:30 総括:作曲家の心得と進路指導 山口哲一

募集概要

定員定員20名(最小催行数に達しない場合は開講を中止する場合がございます)
会場東京コンテンツプロデューサーズ・ラボ
東京都新宿区下落合1-1-8 東京アニメーションカレッジ専門学校2F
アクセスhttp://www.tcpl.jp/about/access.html
受講料全8回正規受講:39,000円(税込)
事前振込み→受付後にお振込み先をお知らせいたします。

※作品の添削、アドバイス、コンペの紹介など、講師陣による個別サポートが受けられます。
※お支払いに、クレジットカードはご利用いただけません。
※知的財産管理技能士会の方は20%割引
お申込みフォームの知的財産管理技能士(会員番号)をご記入の上、備考・お問合せ欄に、知的財産管理技能士会割引希望とお書きください。また、申請中の方はその旨もご記入ください。
※学生20%割引(大学生[学部生]・短大生・専門学校生[認可校]・高専生、且つ年齢が25歳未満の者)
※TCPL受講経験者20%割引