ニューミドルマン養成講座 山口 哲一

ニューミドルマン養成講座は、テクノロジーの進化をキャッチアップして、エンターテインメントビジネスの拡張、発展に取り組む「ニューミドルマン・ラボ」が行うセミナーです。オーガナイザーの山口がホストを務め、第一線で活躍中のキーパーソンをゲスト講師に迎えて、実践的にビジネスを学ぶことができます。

ニューミドルマン養成講座第5期のテーマは、「Jエンタービジネスの近未来」。イギリスのEU離脱やIS(イスラム国)によるテロ行為など不透明さを増す国際情勢の中、日本が「先進国」としての活力を持つためのキーワードが、エンターテインメント、テクノロジー、インバウンドであることに異論はないと思います。

「クリエイターとユーザーの間にプロフェッショナルは必要だ、但し、既存の仕組みは有効性を失いつつある」という認識を前提に、知っておくべき知識、情報をリアルに伝え、適切なマインドセットを行うために、ニューミドルマン養成講座第5期を実施します。

既存の枠を超え、新しい時代のニーズに対応するニューミドルマン

ニューミドルマン養成講座説明会(無料)2015年9月17日(土)11:00〜  講師:山口哲一

講座概要

概要主催:東京コンテンツプロデューサーズラボ
制作:FLY MUSIC
オーガナイザー:山口哲一(バグコーポレーション)
受講料本講座全8回 正規受講:39,000円(税込)

※知的財産管理技能士、学生、TCPL受講経験者は20%の割引があります。
 詳しくは申し込みページをご覧下さい。
※事前振込→受付後にお振込み先をお知らせいたします
※お支払いに、クレジットカードはご利用いただけません
会場東京コンテンツプロデューサーズラボ(http://www.tcpl.jp/about/access.html
東京都新宿区下落合1-1-8(東京アニメーションカレッジ専門学校内)
JR地下鉄高田馬場駅徒歩5分
定員30名(最少催行人数に達しない場合は開講を中止する場合がございます)
講座予定

第1回 2016年10月13日(木)19:30〜21:00
山口哲一
「新時代ミュージックビジネスを識るための地図」

めまぐるしく発展するテクノロジーで音楽表現とビジネスは、どのように変わろうとしているのでしょうか?
単純な破壊と再生ではなく、有効なパーツはモジュール化して活かしつつ、ビジネス生態系の再構築を目指すべきと説く山口哲一が、著書『新時代ミュージックビジネス最終講義』のあとに起きていることを解説しつつ、「音楽の拡張」について語ります。

第2回 2016年10月20日(木)19:30〜21:00
山崎卓也(Field-R法律事務所)+山口哲一
「グローバル著作権ビジネス~今、世界で起きているバトルと、成功のための未来予測」

Spotify、Apple Music、Googleと音楽流通の主流がグローバルなプラットフォームになっている今、著作権ビジネスの世界的な動向を知り、それをふまえた未来予測のもとに今後のビジネス戦略を考えることは、日本の音楽業界にとっても不可欠のテーマとなっています。
YouTubeなどを取り巻くValue Gap問題、出版権と原盤権の収入格差問題、マルチテリトリーライセンスなど、いくつかのキーワードをもとに、現在世界で起きているグローバル著作権ビジネスの動向と、今後、日本の音楽業界として取り組むべき実務的な課題や戦略について、音楽著作権の国際的なビジネスディールやルールメイクの場に深く関与されている山崎弁護士に伺います。

第3回 2016年11月10日(木)19:30〜21:00
吉田正樹(ワタナベエンターテインメント会長)+山口哲一
「テレビに未来はあるの?」

Netrflixの日本上陸、Huluの日本テレビ買収、サイバーエージェントとテレビ朝日によるAbemaTVなど、テレビとインターネットが融合して新しい状況が生まれつつあります。
フジテレビのヒットプロデューサーを経て、老舗芸能プロダクションの会長を務め、吉田正樹事務所で「もしドラ」などのヒット作をプロデュースする一方でYouTuberやゲーム実況など最先端のポップカルチャーにも目配りする、スーパープロデューサーに、未来のテレビについて語っていただきます。

第4回 2016年11月17日(木)19:30〜21:00
大岩直人(Creative Director, Curator )+山口哲一
「テクノロジー×コミュニケーションデザインの今」

かつては art & copy で事足りていたコミュニケーションデザインも、これからは art & copy &code 三位一体の時代。メディアもテクノロジーも表現そのものです。そんな今、エンターテインメントの世界はいったいどこに向っていくのでしょうか。
電通のクリエイティブ部門に在職中、カンヌ広告祭銀賞など数々の海外アワードを受賞し、カンヌライオンズ、東京インタラクティブ・アド・アワードなど国内外の審査員を歴任し、現在は広告分野以外のさまざまな分野でもunframed なクリエイティブ・ディレクターとして活躍されている大岩さん。大岩さんの話を聞きながら、これからの新しいエンターテインメント表現には、新しい「誰」が必要で、新しい「何」を意識しなくてはならないのか、そのヒントが掴める90分になればと思っています。

第5回 2016年11月24日(木)19:30〜21:00
石川真一郎(GONZO代表取締役)+山口哲一
「グローバル視点でのアニメビジネスとコンテンツビジネス」

ボストンコンサルティングのコンサルタントから、アニメ会社社長への華麗なる転身を遂げ、株式公開したビジネスパーソンです。「アフロサムライ」を海外でヒットさせ、アメリカのアニメ共有サイトクランチロールにいち早く許諾と出資するなど、国境もアニメプロデューサーの枠も超えた活躍を続ける石川さんにグローバル視点でのコンテンツビジネスの話をお伺いします。

第6回 2016年12月1日(木)19:30〜21:00
齋藤貴弘(ニューポート法律事務所)+山口哲一
「風営法改正とクラブ文化の未来」

2016年から施行された風営法改正は歴史に残る偉業でした。日本のカルチャーの母体となり得る場あり、インバウンドで都市の魅力を担うクラブが、規制から守れたことも素晴らしいですし、クラブ事業者、DJ、アーティストなどが一致団結したという「やり方」も類を見ないものでした。その中心人物に、成功の秘訣と五輪後の東京について聞きましょう。
ニューミドルマン1期受講生でもある斎藤弁護士に講師としてお越しいただきます。

第7回 2016年12月8日(木)19:30〜21:00
鈴木貴歩(Palade All代表)+山口哲一
「VR/ARと世界のエンタメビジネス」

エンターテインメントの未来の命運はテクノロジーが握っています。MTVからユニバーサルミュージックと外資系のデジタル分野で活躍していた鈴木さんが、2016年1月にエンターテック・アクセラレーターとして独立されたのもそんな問題意識だと推察します。注目のスタートアップ「KAGURA」のグローバルアドバイザーとして、SONARでグランプリを受賞するなど活躍をされています。
日本では珍しい、音楽ビジネスカンファレンス「THE BIG PARADE」を立ち上げた理由、大企業の宣伝部門やスタートアップにも広いネットワークの活用法など、日本のエンターテックの未来を考えます。

第8回 2016年12月15日(木)19:30〜21:00
山口哲一
「重要性を増すニューミドルマンの役割」

全8回の講座を総括、ニューミドルマンの意義について再確認しつつ、受講生ひとりひとりの課題についても山口がアドバイスを送ります。

※開場は開始時間の30分前です。

オーガナイザー プロフィール

塾長/プロデューサー

山口 哲一

(株)バグ・コーポレーション代表取締役、音楽プロデューサー・コンテンツビジネスエバンジェリスト

「デジタルコンテンツ白書」(経産省監修)編集委員。アーティストマネージメントからITビジネスに専門領域を広げ、2011年から著作活動も始める。エンタメ系スタートアップを対象としたアワード「START ME UP AWARDS」をオーガナイズ。プロ作曲家育成「山口ゼミ」や「ニューミドルマン養成講座」を主宰するなど次世代の育成にも精力的に取り組んでいる。異業種横断型のプロデューサー。

→ 詳細プロフィールはこちら
→ ブログ「いまだタイトル決めれず」
→ Twitter
→ 新著『新時代ミュージックビジネス最終講義』特典、音楽ビジネスクリニック受付ページ

<著書>
新時代ミュージックビジネス最終講義』(リットーミュージック)
『10人に小さな発見を与えれば、1000万人が動き出す』(ローソンHMV)
最先端の作曲法 コーライティングの教科書』(リットーミュージック)
『とびきり愛される女性になる~恋愛ソングから学ぶ魔法のフレーズ』(ローソンHMV・共著 /「ラブソングラボ」名義)
DAWで曲を作る時にプロが実際に行なっていること』(リットーミュージック)
『世界を変える80年代生まれの起業家 ~起業という選択~』(スペースシャワーブックス)
プロ直伝!職業作曲家への道』(リットーミュージック)
『ソーシャル時代に音楽を"売る"7つの戦略~“音楽人”が切り拓く新世紀音楽ビジネス~』(リットーミュージック・共著)
『ソーシャルネットワーク革命がみるみるわかる本 』(ダイヤモンド社・共著)

<コラム連載>
WEDGE infinity 『ビジネスパーソンのためのエンタメ業界入門』
CREAweb『来月、流行るJポップ チャート不毛時代のヒット曲羅針盤』
リットーミュージック『web版 職業作曲家への道

→ MUSICMAN-NETの記事を見る
→ 「プロ直伝!職業作曲家への道」出版記念 デモ音源受付フォーム

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本講座のお申し込み

ニューミドルマン養成講座 修了生のみが参加出来る
ニューミドルマン・ラボ インキュベーションプログラムもスタート。

→ 詳しくはこちら

ニューミドルマン・ラボとは?~オーガナイザー山口哲一の設立宣言~

「ニューミドルマン」は、シンクタンク・ソフィアバンク代表の田坂広志さんによる言葉です。田坂さんは、インターネットの発達で「中間会社」は無くなるのでは無く、供給者のための機能から、消費者の購買への貢献という形で、新たに蘇ると予見されています。

ミドルマンは、アーティストとユーザーの中間に入るという意味です。これらの職業を従来の役割から「再定義」して「ニューミドルマン」と名付けます。これからは「ニューミドルマン」の役割が、どんどん重要になっていくでしょう。

僕は音楽業界の構造変化と結びつけ、「ニューミドルマン・ラボ」を立ち上げました。デジタル化の洗礼はで、あらゆる職域で「再定義」を求められています。様々な壁が溶けている時代は「音楽ビジネス」という捉え方が意味があるのかも疑う必要があります。

現在の日本の音楽界には、大きなチャンスと致命的なピンチが同居しています。「クールジャパン」という言葉もいささかクタビレてきましたが、J-POPが世界で広く受け入れられるチャンスがあることは間違いありません。アニメやコミックがきっかけをつくってくれましたが、今やJ-POPそのものに興味を持たれている状況ですし、他国に比べて、従来は遅れていた政府支援の体制も整いつつあります。

ただ、世界で広めるためには、絶対に必要なことが一つあります。「デジタルファースト」への転換です。他の業種や、海外の音楽業界では当たり前の、デジタル化時代への対応が著しく遅れているのが、日本の音楽業界の特徴であり、最大の問題点です。

この状況は、これから音楽ビジネスに携わろうとする若い世代は、好機と捉えて欲しいです。フツーにデジタル対応して、ソーシャルメディア最適化するだけで、既存のプレイヤーに対して優位に立てるのですから。

レコード会社を中心とした従来型の日本の音楽ビジネスの生態系は、日本の国内市場で完結していました。単一言語のマスメディアでPRできるシンプルな市場でした。パッケージを売るためのCDチェーン店の仕組みもありました。定価で販売してくれるCD専門店の存在は、効率の良い生態系の幹を成していました。既存プレイヤーが、この有益な仕組みを守ろうとし、デジタル化にブレーキを踏みたくなる気持は、やむを得ない側面もあります。

このような、いわば「オールド」と「ニュー」の相克を解消していく人材を育てるために、新しいセミナーを始めます。そして、音楽を愛し、音楽ビジネスを通じて自己実現したいすべての人に参加を呼びかけます。

ゲスト講師の皆さんは、最前線で活躍するビジネスマンです。私にとっては、音楽ビジネス改革の同志でもあります。そのエッセンスに触れることで、真のニューミドルマンが生まれると期待しています。

本講座の対象は、音楽を仕事にしたいすべての人です。音楽業界に就職したい人にも役立ちます。昔から、音楽業界は「潜り込む」ところです。新卒一斉採用が当然の学生は戸惑うかもしれませんが、アルバイトも一流大学卒もまったく同じ扱いをされるのが、音楽業界なのです。

音楽関連のITサービスを始めたい人も応援します。既存のプレイヤーの内在的な論理を知ることや、人脈を持つことは有益でしょう。自立してビジネスを指向する次世代型アーティストにもシビアな現実とリアルな戦術を伝えていきます。そして、新しい成功例を作っていきたいと思っています。

音楽を仕事にしたいすべての人に。一緒にやりましょう。ニューミドルマンの時代がやってきます。

2014年11月
ニューミドルマン・ラボ オーガナイザー 山口哲一

オフィシャルサポーター

エイベックス・マネジメント代表取締役社長

伊東 宏晃

今回のニューミドルマン講座はまず講師のラインナップが非常に今の時代を代表する業界/メンバーになっていたので私自身は講師をする立場でしたが、実はほぼ毎週他の講師の話を聞きに行きとても勉強になりました。すべての講師の話には成功と失敗、情熱と夢がちりばめられ、これからの時代を生きていくヒントが満載でした。
私自身の話が受講者にどう伝わったかわかりませんが、受講生の熱や質問に圧倒され今まで他では話してない、いや話せなかった事まで話したくらいです。
こんな講座が私の学生時代にあったら自分の仕事はもっともっと広がっていたのかなぁ~と羨ましく思います。また新しいシリーズがスタートするみたいですが、こんな話が聞ける学べる講座はないと思います。おすすめの講座です!

スポティファイジャパン(株) Licensing & Label Relations Director

野本 晶

現在、Spotifyの日本での立ち上げ準備をすることが私の仕事です。今、世界にはあっても日本にないもの(またその逆)を創り上げていくことに参画できるのは何より楽しい仕事なのです。ニューミドルマンとして、日本の未来を創りあげてゆくことは、なににも替えてエキサイティングな目標となるでしょう。それには絶え間ぬ努力もまた必要であろうかと思いますが、みなさんにも新たな歴史の1ページ、いや1章を作り上げる未来への一歩を踏み出してみてほしいと思っています。

アニメプロデューサー、(株)ゴンゾ代表取締役副社長

石川 真一郎

今回、ニューミドルマン講座を担当させていただき、新しい日本の音楽ビジネスを引っ張っていく方々の意気込みを感じ取れたことに、大きな刺激を受けました。
現在、音楽ビジネスに限らず私の主戦場である映像ビジネスを含めコンテンツビジネス全体が、大きな変革期を迎えていることは皆様もご存知の通りと思います。その中、日本のメディア・コンテンツ業界は全般的に世界的な変革から置き去りになり、所謂「ガラパゴス」化がますます顕著となっております。
このままでは、世界で最も文化成熟度の高い日本の文化産業があっという間に置いてきぼりになってしまう大変な危機だと感じており、それを打破していく上で最も大きな役割を果たすのが、まさにこの講義の主題である「ニューミドルマン」だと確信しております。
全世界をリードするような新しいコンテンツビジネスの創造を目指す方々はぜひ、このニューミドルマン講座を受講して、羽ばたいていただき、大きなポテンシャルを実現できていない日本を変革する一翼を担っていただきたいと思います。

ParadeAll Inc./THE BIG PARADE Co-Founder

鈴木 貴歩

音楽ビジネスのエコシステムは、消費者の変化への対応を迫られており、新たなスキルセットをもった人材、新たなチームワークが求めれられています。アメリカでも、Dr.Dre達が南カルフォルニア大学と共同で次世代の音楽ビジネスマンを養成する講座を開講しました。
「ニューミドルマン講座」はこうした動きに先駆けて始まった素晴らしい取り組みです。従来の”業界”のイメージに囚われず、新たな領域を開拓する気持ちで参加してください。

株式会社トライバルメディアハウス シニアプランナー/サブマネージャー

高野 修平

音楽を取り巻く現状は大きく変わった。音楽の作り方、売れ方、届け方、関わり合い方は本当に変わった。
でも、それは悪いことなのだろうか?音楽はいま、転換期を迎えている。さあ、どうしますか?もう厳しいと悲観するのか、だからこそ面白いとチャンスに考えるか。いま、明らかに必要な人材が変化しつつある。それがニューミドルマンかもしれない。
僕は明確なニューミドルマンの定義はわからない。でも、少なくとも言えることは音楽をもっともっと多くの人へ伝える人のことを言うのではないだろうか。今の時代に併せて。物語を作ること。それがいま、求められている。僕はそう思います。

ビデオブロガー

愛場 大介(ジェットダイスケ)

和気あいあいとした雰囲気ながらも、時おり鋭く射るような受け答えもあり、カミソリのような緊張感が良かったです。どれくらい来場者の方々のお役に立てたかは分かりませんが、私自身はとても楽しい時間を過ごしました。後からブログでのリポートを読んでみて、我ながら為になる話だったと自画自賛しました(笑)。

チューンコアジャパン 株式会社/Wano株式会社 代表取締役社長

野田 威一郎

「音楽の海外輸出」+「デジタルファースト」といった当講座のキーワードに「アーティストファースト」を加えると、まさにTUNECORE JAPANのサービスそのものだと思います。同じ志をもった、ニューミドルマンが当講座を通じて、増えることを期待しております!

NHK国際放送「J-MELO」チーフ・プロデューサー

原田 悦志

「日本の音楽は世界で人気」よく聞かれる常套句です。でも、本当にこの言葉は本当なのでしょうか?実のところ、「日本マニア」「アニメファン」といった、ごく限られた層にだけウケているというのが、現状です。
日本音楽の世界進出で、いま、最も必要とされているのは、紛れもなく「プロデューサー」です。点を線に、線を形にしていくためには、思い込みを排し、情熱を持って新しいアイデアを実現していかなければなりません。新しいうねりを巻き起こしていく若い世代の登場を心待ちにしています。

受講生のコメント

音楽業界に、あらゆる職種、チャンネルが存在しており、その第一線での現場の声が聞けた。自分自身の幅の拡大に繋がった非常に有意義な、魅力的な講座でした。日本一の内容だと思います。(音楽関係者 男性)

最前線で活躍されている方のお話を生で聞き、懇親会でも近い距離でお話しさせて頂いたことが普段あり得ない経験でした。中高生の頃に見ていたシーンの裏側の話は一人のリスナーとして面白かったです。(会社経営 男性)

毎回面白かったです!こういった体系的な話を聞ける機会はなかなかない。(講座後の)懇親会でも面白いお話が聞けました。毎週楽しみだったし、参加してよかったです。ありがとうございました。(IT会社 女性)

“熱量”を持って行動することが、縁を導く、実際の成功のプロセスを聞けて、とても刺激的でした!(音楽家 男性)

「将来語り継がれる音楽を作るべき」「日本人アーティストを一から海外で売る!」そんな話が印象的でした。(全体を通じて)疑問点を講師の方にお伺いでき会話が出来たのがよかったです。(音楽関係者 女性)

音楽業界について、国内外のマスメディアに出るニュースの裏の原因を知り、因果関係を理解することができました。このビジネスの将来を予想するために大変勉強になりました。(大学生 男性)

素晴らしい講座でした。学生ながら音楽業界を勉強出来、今後のキャリアの参考になりました!この縁を無駄にせず、これからのビジネスに繋げていきたいと思います。(大学生 男性)

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